ノーパン健康法でストレスフリーの生活を

ワンランク上の健康美容パフォーマンスUPをサポートする

FSEM®ダイエット・睡眠トレーナーの松本です(*^^)v

今回は、丸山淳士医学博士が提唱した健康法の『ノーパン健康法』について書いていきますφ(..)

「脱パンツ」健康法
ゴム紐以前、人はもっと元気だった

という本もでているので、この健康法について知っている人もいるんじないでしょうか!!

これは、パンツを脱くだけで健康になれる、お金をかけずに誰でもできる簡単な健康法なんですΣ(・ω・ノ)ノ!

しかし、本の題名だけみたら

何を言っているんだ❓

と首をかしげる人もたくさんいるでしょうね( ̄▽ ̄;)

大抵の方は、トイレやお風呂など以外では皆さん当たり前のようにパンツをはいてますよね??

だからこそ、パンツをぬぐことが健康法と言われても抵抗はありますよね。

僕自身は、健康になると知っていても抵抗があり

脱パンツは行っていませんし(;^ω^)

 

前回は、篠原涼子『脱パンツ』健康法(ノーパン健康法)を行っていると書きましたが

浅田舞優香も行っているようですし、

健康法を意識しているのか?

開放感を意識しているのか?

どぢらかはわかりませんが、他にも

  • 斎藤工
  • 堂本光一
  • 亀梨和也
  • 中村アン
  • 長澤まさみ

などなど、他にも多くの芸能人が行っているんですねΣ(・ω・ノ)ノ!

ノーパン健康法を知らずに行っている人は、自分の身体の反応について感度がいい人か!

もしくは、普段のストレスから解放されたくて、行っているのかもしれませんが(^-^;

では、なぜ『脱パンツ』が健康に良いのか?

脱パンツ」健康法
ゴム紐以前、人はもっと元気だった

の書籍によると、

  • 皮膚温度が低下する
  • 呼吸数、脈拍数が高まる
  • 身体の疲労困憊を引き起こす

などなど、他にも難しいことが書いてありましたが

簡潔に言うと、パンツの締め付けのストレスにより

血流の流れがわるいまま身体が休まらず

様々な健康に害を及ぼしてしまうというものです!!

僕が、この書籍、ノーパン健康法に共感できることは、

ストレスについての考え方です!!

僕たちは、日々生活をするなかで常にストレスにさらされています

ストレスは自覚しているものだけではなく、

自覚できていないものも、たくさん存在しているんです(@ ̄□ ̄@;)!!

その自覚できていないストレスを長期間さらされていることが本当に怖いんですよ( ノД`)

なんか最近調子がわるい…

休みをとっていても疲れがとれない…

ずっと体調がすぐれない…

なども日々、のストレスの積み重ねの結果かもしれません(>_<)

多少のストレスぐらいでは、日常生活で僕たちがすぐに自覚するほどの変化は感じないですが

身体は、僕たちが思っている以上に繊細で敏感なものなんですよ!!

ここでは、細かい説明は省きますが

僕たちの感覚は、1ミクロンの動き、刺激を感じているんですΣ( ̄□ ̄|||)

ちなみに、1ミクロンは0.001㎜!!

髪の毛の平均的な厚さは、約0.08㎜前後と言われています。

そんな細い圧を感じているなんて人間の身体は本当に繊細ですね(*’ω’*)

そう考えるとパンツの締め付けは、相当身体に影響を与えていることも想像はできますね💦

でも、締め付けがすべていけないわけではないので、どう考えるかですね!!

ちなみに、ノーパン健康法では

あまりデメリットはないよ思われますが

中には、オールフリー(裸族)の方もいると思います。

次回は、オールフリー(裸族)での睡眠によるメリット・デミリットについて書いていきますね( ..)φ

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